« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2008年2月

2008年2月24日 (日)

雪の京都を歩く

 今日は西吉野の津越へ福寿草の様子を見に行くつもりであった。明け方目を覚まし何気なく外を見ると雪が積っていた。山科では今年一番の積雪量、朝になればもっと積る気配で西吉野行きは中止かなと思いながら再び寝る。7時前に起床、外は雪景色となれば京都名所の撮影で朝飯を食べずに7時半に家を出る。雪が積っているのも午前中、時間がもったいない。

地下鉄に乗り最初に向かったのは平安神宮、清水寺までの東山界隈を歩く予定。この辺りの雪景色は見る機会が少ない。東山三条で地下鉄を降り外に出ると雪は止んでおり雪の量も山科より少なかった。期待外れのように思ったが行ってみないと判らないのでとにかく平安神宮に行く。期待は神苑の雪景色。

08022401_2

道路の雪は解けていたが中に入ると雪はまだまだ残っていた。神苑の開門時間は8時半、10分ほど時間があったので境内をぶらぶらしながら撮影する。

08022402

8時半になり神苑の入口に行くと5番目であった。最初の2人は小走りで東神苑に向かうが、こちらはゆっくりと西神苑の撮影からスタート。期待通り雪は残っていた。

08022403

続いて中神苑、こちらも見事な雪景色、休みに雪が降り積る確率を考えると定年退職するまで見られないかもしれないと思うと感無量。

08022404

最後にメインの撮影対象である泰平閣と尚美館のある東神苑、先頭の人が走っていっただけあり絵になる場所である。人が少なく走っていかなくても思う存分撮影できた。

08022405

平安神宮での撮影が終わり道路に出ると再び雪が強くなってきた。たまらないのでタクシーに乗り清水寺に向かう。清水寺まで歩く予定であったが、先に清水寺へ行き北に三条まで歩くコースに予定を変更。清水寺での降りは相当強くカメラのレンズに雪が付くのを防ぐのに苦労する。舞台は凍結で立入り禁止になっていた。

08022406

子安塔の下から本堂方面を撮影するが雪で焦点が中々合わない。

08022407

雪の降りが弱くならないので雪宿りを兼ね休憩場で遅い朝飯のうどんを食べる。うどんを食べながら外を見ていると雪が小降りになり、その内青空が見えてきた。休憩場を出るともう一度撮影しなおすために逆のコースを歩く。

08022408

清水寺を出て歩いていると雪が再び強くなる。雪は強く降ったり弱くなり青空が出たり、この繰り返しであった。傘は持っていたが上下共に山用の簡易防水の服を着ていたので差さずに雪の中を歩いた。

八坂の塔、ライトアップされた夜景は風情があるが昼間はもう一つ・・・・。

08022409

高台寺によるが雪が少なく、ここももう一つ。

08022410_2

丸山公園の枝垂桜、春は近いのに雪はさらに強くなり春遠しの感がした。

08022411

知恩院、ここで雪の降りはピークに達する。しかし、湿った大きな雪で積る気配はなし。三門の中が一般公開されており多くの人が並んでいた。疲れが出てきたので並ばず。

08022412

青蓮院にも寄る。

08022413

東山三条に到着、地下鉄で小野駅に向かう。行先は勧修寺であったが期待は雪では無く梅の老木、しかしまだ二部咲き程度、よく見ると花の蕾が少なく数年前に比べると満開になっても花の数が少ないのかもしれない。横の別の種類の木と思うが多くの蕾をつけた木があり、今年はこちらの花に期待したほうがよさそうである。

直ぐに勧修寺をあとにして、いつも通り山科川沿いの遊歩道を歩いて自宅に向かう。当然カメラ片手に野鳥を探しながらの帰り道である。残念ながらMAX300mmの望遠撮影、小鳥はまともに撮影できない。

08022414

早速、カワセミが現れたのでカメラを向けるが遠すぎる。川岸まで階段で下りれたので近寄り撮影する。いつも通り多くの鳥を見かけるが、去年まであまり見かけなかったツグミをよく見かけた。

08022415

1時半頃に帰宅、久しぶりに長時間歩き疲れた。

移動:地下鉄、タクシー  天気:雪時々晴間  D200:450枚

|

2008年2月23日 (土)

オオワシよさらば・・・

 湖北へ今シーズン最後のオオワシ撮影に行った。今年4度目(オオワシ撮影は今シーズンが初めて)、過去3度とも見ることが出来たが今日は天気がどうかと気にしながら自宅8時半出発で長浜ICをめざし高速を走る。数日前の「琵琶湖水鳥・湿地センター」のHPにオオワシの今年の北帰行は20日頃かと書かれていたので気になっっていたが行ってみないと判らないので行くことにした。天気予報は曇り後雪、途中で雨が降り出し山本山麓に到着した頃は横殴りの雨、居た人に聞いたところ朝は居たが琵琶湖に飛びたたったとのことで諦めて帰ろうと車を走らせたが、直ぐに雨は止み青空が見えてきたので山本山に引き返す。15分ぐらいでオオワシが琵琶湖方面から帰ってきた。これまでで一番姿が確認しやすいところに止まってくれたが、これまでで一番遠いところであった。三脚とカメラをセットしたところで風が強くなる。

08022301

車の横に移動し(車を風除けにするため)高さを1.2mぐらいまで低くし両膝を地面につけての撮影、オオワシが止まっている木が揺れる、カメラが微妙に揺れるで苦労するが15分程度撮影できた。

08022302

しばらく様子を見ているとオオワシは飛び立った。

08022303

てっきり餌を鳥に琵琶湖に向かうものと思っていたが進路は北、強い風に押されながらも(と見えた)大空高く舞い上がり鉛色の雲の中に入っていった。シベリアかカムチャッカか知らないが北へ帰るのかと思いしばらく北の空を見ていた。今年、初めて撮影にきたがオオワシ撮影がきっかけで500mmレンズの取り寄せをたのみウインバリーの雲台、三脚を買い換えた。残念ながら500mmのレンズは間に合わなかったが来年の楽しみとする。

「さらばオオワシ、来年も必ず来てくれ」と見送った・・・・・・のであるが、夕方琵琶湖水鳥・湿地センターのHPを見ると戻ってきたそうである。二度北に向かったそうであるが風が強く戻ってきたようである。ならば後1ヶ月ぐらい居て欲しい、今度は500mmのレンズを担いでゆく。

オオワシを見送った後京都に引き返すが、ウィンバリーの雲台の使い勝手をもう少し試したくなり京都御苑に行った。水場は珍しくひっそりしており2、3人しか居なかった。シジュウガラ、ヤマガラ、メジロが居たので撮影する。

08022304

ウインバリー雲台の使い勝手は非常に良かった。300mmレンズに2倍のテレコンをつけての撮影であったがタバコをすいながらの片手でのカメラ操作、これまで使用していた雲台では考えられない驚きがあった。これからの動き物の撮影が楽しみになった。

08022305_2

300mmレンズに初めてテレコンをつけずにF2.8で野鳥撮影を行う。思ったほど鳥は小さくならず、これまでと次元の違うくっきりとした写真が撮れたように思う。これまではより大きく撮影したいと思っていたが、シャープな写真を撮りトリミングするのもいいものと思う。新しい発見で写真撮影がまた楽しくなった。

08022306

移動:車  天気:雨時々晴れ、のち時々雪  D300:268枚

|

2008年2月17日 (日)

長浜盆梅展後山科散歩

 昨日は出勤日で今日はこの週一日だけの休日、湖北・山本山のオオワシがそろそろ北に帰る頃とのことで、この冬もう一度撮影に行きたかったが天気予報では滋賀北部雪のため、諦めて長浜盆梅展に行った。二度目であるが前回(3年前)は川北ハウスでの宴会の後に寄ったもので本格的な写真撮影は今回が始めてである。天気予報が雪のためJRで行くが正解、朝7時半頃に家を出て山科駅で少しの待ち時間があり、8時36分発の新快速に乗る。能登川を過ぎた頃から雪景色に変わり米原ではあたり一面銀世界。同じ列車に多くのカメラマンが乗っており皆三脚を持っていたのでどこに行くのかなと思っていたが、後で知ったのであるがSL北びわこ号の撮影のようであった。初めから知っていれば屋外撮影の準備をしてきたのに後悔する。

10時前に長浜に到着、盆梅展が行われている慶雲館に行ったが雪は予想以上に多く40cmぐらい積っていた。

08021701

門を入って慶雲館の建物まで道は除雪されていたが周囲は相当な積雪。

08021702

盆梅展は昭和27年から始まり年で57回目、歴史・規模とも日本一とか。入場料500円を払い中に入ると玄関でさっそく盆梅が出迎えてくれた。カメラはD300、フラッシュを付けて撮影したがこれが間違いであった。普段フラッシュ撮影をすことは滅多にないため気づかなかったのであるが、壁近くに置かれている盆梅はすべて壁に影が映ってしまったのである。明るい場所ではISO感度を上げフラッシュを使わずに撮影したので影の影響が無い写真も何枚かとれたのではあるが完全に失敗の撮影日であった。

インターネットで見た開花状況は満開となっていたが、表玄関に置かれていた盆梅はまだ蕾。

08021703

座敷に入ると大きな古木の梅が両サイドに出迎えてくれる。樹齢何年であろうか、見事なである。ここまで育てて維持するには、手入れに相当苦労しているであろう。

08021704

08021705_3

08021707_2

フラッシュ撮影の失敗作、花はそれなりに撮れているが後ろの影が邪魔。D3では高感度で問題なく撮れるのであろう。

08021706

さまざまな種類の盆梅があるものと感心するが、このサイズになると庭で育てた方がいいような気もするが、これも趣味の違いか。

08021708

見事な枝垂れの梅、幹の枝葉切り落として先端に集中させているのかな?

08021709

一面満開の木を見つける。梅の開花状況で満開となっていたのはこの鉢のことか?

08021710

全体としては五部咲きといったところか。梅の木は3月10日まで次から次へと変えられるそうである。

日本一とはいえ狭い展示場、1時間弱で撮影が終わり外に出ると雪は小休止、長浜城に行くことにした。よく通る湖岸道路へ続く道路にかかる陸橋を歩くが交通量は少ない。

08021711 

40cmぐらいの積雪の道を歩き長浜城近くに来たとき急に雪が降り出し、しばらくすると吹雪になった。傘は持っておらず全身に雪が積りだしたので城を前にして引き返すことにした。

08021712

駅近くに戻ったときに汽笛が一発聞こえ、土日に蒸気機関車が走っているのを何かで見たのを思い出した。撮影しようかとも思ったが雪の降りがあまりにも強かったので帰ることにしてあきらめた。別の機会に来ればよし、山科から1時間少々、1120円。

12時過ぎに山科に帰ってきた。駅前の喫茶店で昼食を食べ時間が十分あったので勧修寺に向かった。臥竜の梅という少し早咲きの老木がある。

08021713_2

残念ながら数輪さいていただけで、まだまだ蕾状態。

08021714

人はおらずひっそりとしていたが雪が強く降りだした。雪景色が見られるかもと期待してしばらく書院の軒下で待っていたが西の空が明るくなってきたので帰ることに。

08021715

いつも通り山科川横の遊歩道を北に向かう。川に出た頃には青空となり日が差していた。

08021716

川にいたカモの群れの中にあまり見かけない顔がいた。アメリカンヒドリガモか?帰って調べるとヨシガモであった。

08021717

木にイカルが止まっていた。

08021718

注意深く探しはしなかったが、カワセミの姿はあまり見かけず。一度、旧安祥寺川との出合いあたりで鳴声を聞いただけ。今日は逢えないかと思っていたら先週見かけた場所にいた。レンズはMAX300mm、粘っての撮影はせず。

08021719

コサギとダイサギの集団がいたが近づくと直ぐに飛び去る。

08021720

いつもカワセミ撮影ポイントに到着、カワセミはいたが私の姿を見ると直ぐに飛び去ってしまった。昨年暮れから今年の初めにかけてはこんなことは無かったのであるが、最近は姿を見かけても直ぐに飛去ってしまう。来る人が多くなったのかもしれない。

08021721

鳩が居た。こちらは餌を与える人が居るのか人なれしている。2mぐらいまで近寄ってアップで撮影。

08021722

2時半頃に自宅に戻った。

移動:地下鉄、JR、歩き  天気:曇り、雪、晴れ  D300:224枚

|

2008年2月11日 (月)

山科川を歩く

 朝から自宅のメンテがあり待機していた。その間HP、写真の整理をしていたが、それも2時過ぎに終わり時間が出来たので、散歩がてら400mmのズームレンズをカメラに装着し山科川に出かけた。いつものカワセミ撮影場所に行ったが一瞬姿を見ただけで飛び去る。今日は待つ気もなかったのでぶらぶらと川を下る。少し歩いたところで別のカワセミが対岸に止まった。

08021101

二度ほどダイビングして魚を咥え飛び去ったので後を追うが、釣り師が2人ノンビリと竿を振っていたので諦めて引き返す。今日は朝から晴れで、ここ最近では暖かい方であった。冬の空ではなく春を感じる空であった。

蝶のように舞う黒い物体がいた。動きからコウモリと判り(会社でも夕方に見かけたことがある)、カメラで追うが動きが複雑なため撮影しづらい、オートではフォーカスできずマニュアルで撮影するが顔など判別できない。

08021102_2

少し歩くと大きな鳥が居た。ツグミである。山科川ではあまり見かけず、二度目か三度目である。

08021103

再び、私のカワセミ撮影ポイントに戻りカワセミを待つが、一度飛んできただけで後は姿を見せず。こんな日もあるのか、または餌場を移動したのか? どうでも良い、500mmのF4の望遠レンズを予約した。600mmが欲しかったが長く使うことを考え重さから諦めた。ここ数年なら600mmでも担いで歩けるであろうが、その後は宝の持ち腐れになる。500mmにテレコン1.7倍をつければ山科川なら何処でも撮影できる。レンズが待ち遠しいがもう直ぐ春、名所の花撮影のシーズンが始まる。

移動:歩き  天気:晴れ  D200:39枚

|

2008年2月10日 (日)

今津川北ハウスでのぼたん鍋パーティー

9日(土)、10日(日)に滋賀今津の川北ハウスでぼたん鍋パーティーを行った。ここ3年、鴨鍋パーティーとして定着した渓遊会の新年会であるが、今年はマンネリを避けるため初めてぼたん(シシ肉)で行った。

9日の午後、川北ハウスは雪であった。例年ほどではないがあたり一面は雪景色。

08020901botannnabe

鍋の食材

08020902botannnabe

シシ肉は京都の老舗改進亭の極上、まるで大輪のぼたんのよう。盛り付けはもちろん改進亭のプロの技。

08020903botannnabe

最近恒例となったシャンペンでの乾杯。

08020904botannnabe_2

定番の味噌鍋、ただただ美味かった。

08020905botannnabe_2

味噌鍋をたらふく食った後すき焼きも行う。こちらも美味かった。100g、1800円の極上肉(家では絶対に口にすることは無い、会社の宴会でも)、美味くて当たり前。

08020906botannnabe

翌朝は、早朝から周辺で野鳥撮影、昼を過ぎてから解散したが大満足のパーティーであった。

次回は早春の野山の花撮影、日帰り

移動:車  天気:初日雪、二日目晴れ  D200:396枚

|

2008年2月 3日 (日)

雪の長谷寺・室生寺

 朝起きて外を見ると霙、山には薄っすらと雪が積っていた。迷い無くカメラをリュックに入れて出かける。行先は奈良の長谷寺、昨日見た天気予報では京都と同じ傾向であったので間違いなく雪であろうと思ったのである。撮影の狙いは寒牡丹、衣の上に雪が積っていることを期待し車は止めて近鉄で行くことにした。

山科から約2時間10時半頃に近鉄長谷寺駅に着くが雪が降っていた。歩いて10分少々で長谷寺に着くが途中行きかう人は少なく静寂の中での撮影を期待する。寺についた頃には雪の降りが強くなったが湿った雪で積るより解けるほうが多いようであった。

08020301

期待通り衣の上に雪は積っていたが肝心の寒牡丹は終盤であった。

08020302

まだ綺麗に咲いている花もあったので雪の中捜して撮影する。

08020303

ついでに後姿も1枚。

08020304

人は少ないように思っていたが本堂に行くと人が溢れていた。節分の行事が行われていたのであるが、くじ引きでもあったのであろうか何故かティッシュの箱を多く持った人が目に付いた。

雪は霙に変わりガスが一面に立ち込め見晴らしが悪くなる。

08020305

D200に200mmのズームレンズを付けてきたが雪が付き解けて水まみれ、途中で一度動きがおかしくなる。仕方なく水を拭き取りタオルでくるんで撮影する。デジカメは水に弱いというがこれまであまり気にしたことは無い。

08020306

再び雪の降りが強くなり1時間半で引き返すことにした。

08020307

長谷寺駅に戻り目的は達したので京都帰ろうかと思ったが、時は12時半せっかく来たので室生寺に行くことにした。

長谷寺の東にある榛原はこの辺りで雪が最も多い、室生寺はその東でさらに山の中、バスは1時間に1本、時間が勿体無いので室生口大野駅よりタクシーで行ったが、雪は長谷寺より多かった。人は少なく嬉しくなったが雪の降りがさらに強くなり撮影に苦労する。

08020308

国宝の五重塔、絵になる光景。数年前に台風の風で木が倒れ破損、修復され期間がそれほど立っていない、色は鮮やかであった。

08020309

08020310

08020311 

1時間ほどで撮影は終わり、バスの発車時刻まで遅い昼食とコーヒーで時間をつぶし(雪が湿っておりカメラが濡れるので撮影を切り上げた)2時45分のバスで室生寺を後にした。5時前に京都に着く。

移動:地下鉄、JR、近鉄、タクシー、バス  天気:雪  D200:244枚

|

2008年2月 2日 (土)

神戸花鳥園

 朝から曇り空、晴れなら後わずかで山奥に帰るオオワシを撮影に行くところであったが神戸花鳥園に行った。花の中、鳥と遊べる場所と聞いており前から一度行きたかった。入場料1500円を払い入ってビックリ、休憩場の上は花に覆われていた。

08020201

サイチョウ、オオハシ、エボシドリなどのコーナーがあり熱帯地方のど派手な鳥がいたが、鳥は人に慣れており腕を出すと直ぐに乗って来る。

08020202

08020203

08020204

アトラクションでフクロウの飛行ショーが行われており(これが一番見たくて時間を合わせていった)、よく訓練されたフクロウが華麗に飛ぶ姿を見せてくれた。フクロウは夜行性と思っていたが、そうでもないのかも知れない?

08020205

水鳥の池ではオシドリと一緒に珍しいアメリカオシドリが泳いでいた。

08020206

大きなスイレン池もあり多くのカメラマンが撮影していた。

08020207

ペンギン、クジャク、その他日本の野生では見られない鳥がたくさんおり退屈することは無かった。それほど広くなく2時間もあれば周れる。いつものごとく写真を撮りすぎ整理が大変、整理次第アップする。

移動:地下鉄、JR、ポートライナー  天気:曇り  D200:429枚、TZ3:29枚

|

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »