« ミサゴ遠征  遠くが多くサービスはもう一つだったが、信じられない近くにも止まりびっくり | トップページ | カワセミ V3のISO1600での撮影 »

2015年9月24日 (木)

撮影休み 昨日のミサゴの続き

 朝から雨で昨日撮影の画像を整理し、ミニ856の画像を300枚ぐらいまで減らした。満足の画像は電柱まわりぐらいだったが、撮影チャンスが何度かあったので取り合えず多く残した。魚掴んでの飛びものもあったが、距離が遠い、日差しが悪い、向きが悪いで今一歩の画像ばかり。前回のリベンジだったので風向きを調べて行ったが、途中で風向きが変わったのが残念だった。頭上近くの旋回も撮っているが、毎度同じようなポーズばかりでマンネリ、狙いの足を突き出しての着水はピンボケ全滅で今回も無し、何度行ってもまぐれ期待しかないのかな。遠くは撮っているので、一度近くに飛びこむ瞬間を撮りたいが機会が少なく、今回のように腕も追いつかずではアカンな~。
   

少し大きめの魚を掴んでの飛翔
連写したが日差しの向きが悪くピン甘(ボケよりはマシ)が多かった。
15092401

2羽がらみは距離が遠すぎ
15092402

海面スレスレの飛びもの
何度か見られたが何のための行動か分からず。
15092403

せめて半分の距離なら、それなりに撮れたと思うが
15092404


15092405


15092406


15092407

沖からこちらへ向かってきた。旋回せずに頭上を越えてくれれば、ど迫力の画像が撮れるのだが。
15092408

急降下に入るかどうかの瀬戸際、背中からの撮影は少ない
15092409


15092410


15092411

急降下
もっと垂直に飛び込んで欲しい。この角度は途中までは良いが、水際近くになれば振り過ぎか振り遅れでピントがズレる。
15092412

頭の無い魚を持って頭上近くを飛ぶ。多分食べている最中に何かがあり飛んだのであろう。これは近すぎて慌てた。
15092413


15092414

これも何処で捕ったか分からず、遠くで捕ったのだろう。
15092415

|

« ミサゴ遠征  遠くが多くサービスはもう一つだったが、信じられない近くにも止まりびっくり | トップページ | カワセミ V3のISO1600での撮影 »

野鳥」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ミサゴ遠征  遠くが多くサービスはもう一つだったが、信じられない近くにも止まりびっくり | トップページ | カワセミ V3のISO1600での撮影 »