その他

2018年1月20日 (土)

昨日のオオワシの獲物

 インフルエンザが猛威を振るっているようだが、人混みに出ることが少なく予防接種を受けているので、うつる確率が低くもし発症しても酷くはならないだろう。昨日は、日差しがあったが風が強くてクシャミ連発の時間があった。
今日もいつも通りに起きたが肩こりで少ししんどく、撮影休みとして昨日の画像を整理する。昼から天気が良ければ、ブラブラ出るかも知れない。
  
   
    
昨日のオオワシの獲物を調べたが、ブラックバスの大物で死後しばらく経ってからのものだった。今度は生きた魚の目が入った画像をと新たな目標が出来た。

ブラックバスは、オオクチバスと思っていたが、コクチバスを含めての総称だった。昨日の掲載以降の画像を見るとかなりの大物のように思う。
01dsc_1648


02dsc_1670

  
魚を絞めても直ぐに目が白くはならないので、生きたのを獲ったにしてはおかしいと思っていたが、下の画像を見ると黒ずんだ場所が何ヶ所も有り死骸に間違い無し。オオクチかコクチかは分からん。口の端が目より前ならコクチらしいが、肝心な場所にオオワシの指がかかっている。
03dsc_1693

<追記>
魚の大きさ推測、オオワシの手が人間の大きさと同じぐらいとしたら50cm級かな?
コクチバスは、調べるとオオクチバスに比べ体高が高く鱗が小さいとのこと。さて、どちらかな~?

| | コメント (0)

2018年1月18日 (木)

1/15のオオワシの獲物

 気になって等倍拡大で見てみた。


左が頭で赤いのが嘴と思うがバンかな? 画像が不鮮明すぎるDsc_8658_04_1



持ち帰り時の飛翔では体が細く見えニゴイと思ったが、この画像を見ると体高があるのでフナかな?
Dsc_9199_2

| | コメント (0)

2018年1月 1日 (月)

新年おめでとうございます

180101

| | コメント (2)

2017年12月 5日 (火)

画像修正

 インフルエンザの予防接種、多少体調に影響するのか体が怠い。寒かったこともあり一日家に居たが、年賀状の作成準備や来年の卓上カレンダの11月、12月の画像選定や諸々で数時間はPCの前に座っていた。
5時頃になって何かすることは無いかで、先日のオオワシ塒入り飛翔のソフト再修正を行った。D5と600㎜+TC14Ⅲでの撮影、3時頃に塒入りしたが曇り空になり暗くなったのでISO5000にしていた。

無修正画像
今日気づいたが露出補正が-0.7になっていた。モードMでの撮影でISO固定、試写で画像を見ながらfもSSもマニュアル設定しているので、影響は無いだろう。天気が安定せず明るさが頻繁に変われば、ISOを変更しているが(たまにSSを変えることもある)、ISOと露出変更のボタンが並んでいるので間違って押しているようである。気を付けねばDsc_5466

     
修正後
満足はしているがもうチョイ・・・・ISO5000ではこれが限度かな?
元のRAW画像をC・NX-Dで露出補正とピクチャーコントロールの詳細で修正し、TIFに変換後C・NX2とPhtoshopEL15で最終仕上げを行い、リサイズしてJPEG変換している。慣れており、どう変更すればどうなるか予測できるので、それほど時間はかからない。
Dsc_5466_2

  
D5とは言え、ISO感度は1600ぐらいまでの条件で撮影したい。今シーズンは今のところ良い条件は、一度の数時間しか無い。

また、綺麗な画像を得るためには、撮影技術をアップしカメラの性能をフルに引き出すのが一番だが、ソフトでの後処理の技術も向上させなければ綺麗な画像が得られない。時間のある時にソフトの色々な機能を試してみよう。

| | コメント (0)

2017年11月16日 (木)

過去3年間の当ブログページ別アクセス数

 ブログのページ別アクセス数を集計したみた。ブログ立ち上げ当初からの全てを調べたかったが、niftyの管理ページには過去3年間の記録しか残っていなかった。

機材関係のアクセスがかなり多い。自分が使った感触をそのまま記載しており、その時々の撮影条件等で、同じ機材でも評価がコロコロ変わる。人の評価を鵜呑みにする人は少ないと思いますがご用心。
アカショウビンや上高地の野鳥など期間以前の古い記事のアクセスも多いが、検索で引っ掛かっているのかな。

17111600

そろそろ自宅出発、今日は何処へ行こうか・・・・

| | コメント (0)

2017年11月 3日 (金)

赤く染まった夜明け前の月

 ここ数日目が覚めるのは5時過ぎだったが、今日は3時に目が覚めた。トイレに行った後、再び布団に入ったが寝つけず4時前に起きる。最近、寝るのは9時前だが今日は少し寝不足かな。


月が赤く染まっていたので4時半頃に、D7500と300mmf4+TC14Ⅲの手持ちで撮影した。モードA、f5.6、赤みを残すためWBは晴天として、ISOを変え10数枚撮影した。

画像はトリミングで2.4倍に拡大

ISO3200、SS1/1000、露出補正-0.7
Dsc_0373_1

  
ISO1600、SS1/400、露出補正-0.7
Dsc_0380_1

  
ISO400、SS1/100、露出補正-0.7Dsc_0383_1

  
今日はいつも通り手持ちにしたが、機会があればf8ぐらいに絞り、ISO100の三脚使用で撮ってみよう。朝からでは面倒か。

| | コメント (0)

2017年10月29日 (日)

撮影休み  来年のカレンダー画像を選択

撮影休み、所用で出かけるつもりだったが雨で中止。

昨日の夜は痛み止めを飲まずに寝たが、2時間後ぐらいに肩が痛くて目が覚めた。ぶり返しかいなと思ったが、薬を飲んだ後は何もなく5時過ぎに目が覚める。肩の調子は昨日よりかなり良く、薬の効果が残っているのかと思ったが、万歳が出来る所まで回復しているのでかなり良くなったようである。寝ると血の巡りが悪くなり支障をきたすのかな、それにしても痛み止めは良く効く。用途は今回のような肩痛と腰痛に、最近は無い歯痛ぐらいと思うが、薬局で購入して置いておいた方が良さそう。

ここ数年、卓上用カレンダーを自作しているが、画像は前年の各月に撮影したものを選出している。今年も残り2ヶ月で少し早いかも知れないが、撮影に出れない日に暇に任せ10月までの画像を選出した。

●1月 コミミズク
カワセミを選ぼうかと思ったが、良いシーンが無くコミミにした。撮影地を上流域/中流域/下流域に大別すると中流域での撮影。近くに駐車場が無いようで人が少なく、この地の人に教えてもらい行ったが、思う存分撮影出来て良かった。JRの駅から歩いているので、歩くのに疲れ一度しか行っていない。この冬も来れば行くかも知れない。
1801

  
●2月 オオワシ
魚を掴んでの飛翔を選びたかったが、2月は魚を掴んだ良い画像が無く、飛び出し後の飛翔にした。今年もシーズンまで1ヶ月、今年も飛来してくれれば昨年以上に通うつもり。主にロクヨンを使うつもりだが、肩に不安を抱えることになったのでどうなるやら。
1802

  
●3月 アリスイ
地元でのカワセミ撮影の後に撮影仲間と行った。年に一度撮りに行く鳥、もっと舌を伸ばすところを撮りたかったが、あまり伸ばさずチャンスも一瞬、舌を伸ばして引っ込める時間が速いのには驚いた。
1803

  
●4月 ノビタキ
地元の川に今年も登場した綺麗な夏羽の♂、♀も姿を見せたので撮影している。毎年、春と秋に姿を見ている。今年の秋は、先日支流で姿を見たものの、コンデジだったのでまともに撮れず。♂の黒い夏羽が絵になる。
1804

 
●5月 アマサギ
チュウヒ撮影地背後の田んぼに居たので撮りに行った。早朝で日差しも良く綺麗に撮れたと自画自賛の1枚。複数羽で飛ぶところも含め何度か姿を見た。以前は耕運機の後をついて歩く姿を撮っており、今年も狙った行ったがその時は姿見ずだった。
1805

  
●6月 カンムリカイツブリの親子
チュウヒ撮影後に湖北へひとっ走り、ロクヨンを持って行ったので綺麗に撮れた。雛は大きくなるのが早いようで生まれて直ぐが良い。撮影地が遠いのでカンムリカイツブリの雛狙いで行くのはシーズン2度程度、撮れるか撮れないかは運次第。
1806

  
●7月 チュウヒの親から子への餌渡し
今年のチュウヒは例年以上に通い、4ヶ所から狙ったので色々なシーンが撮れ良かった。子が獲物を受け撮る時に一斉に飛び立ち親を追いかけるのを期待したが、今年は見られずで残念だった。過去に一度撮れたシーズンがあるので来年に期待する。芸が期待できるので通うが、芸が無ければ通うような猛禽では無い。日差しとの関係で遠いとボケることが多く、ロクヨン使用でも撮影は難しい。雨上がりの薄曇りの日がベスト条件、晴天の日はアカン。
1807

  
●8月 ミサゴ
今年のミサゴは出が良くなかったが、年に一度あるかどうかの近くへの飛び込みが撮れ何度か遠征した甲斐はあった。飛び出した向きは良かったが、魚を掴んでいなかったのが残念、日差しの関係でピントが合い難く画像も少し悪いが、水からの飛び出しシーン連写としては良かった。今年は、市内の池には行かずだが、その内ブラブラ行ってみる。
1808

  
●9月 ササゴイ
この月は、ツツドリ飛翔狙いで数日通い撮れたので、ツツドリにするか迷ったが、単なる飛翔よりササゴイの幼鳥ながら派手な魚を捕獲の方が面白いので、こちらを選んだ。2日間ぐらいだったが、カワセミ帰りに足を止めて狙った。魚を捕るのは瞬間、急に動くので手持ちでは難しく、来年は三脚使用かな。
1809

  
●10月 ヤマセミ
遠征で何度か行ったが、登場する回数が少なく撮れた確率は低かった。芸が有り魅力のある鳥の一種で、以前の天ケ瀬のように家から近ければ何度も通うのだが、高速利用で早朝だけとなると行くのに躊躇する。今年も撮れて良かった。
1810


  
11月は街中のハヤブサ、12月はカワセミを考えているが、良い画像が撮れなければ各月の画像を変えるかも知れない。

| | コメント (0)

2017年10月 2日 (月)

昨日掲載の画像をよく見ると、青空に縞模様が出ていた

何じゃと原因を考える。掲載画像は、1200pixeの50~60KBにリサイズしているので、容量不足と思い変えてみた。

約60KB
昨日掲載画像と同条件で縞模様がハッキリ見られる
01dsc_7997_1

約91KB
縞模様は少しマシになる
02dsc_7997_2

約133KB
縞模様がまだ見られる
03dsc_7997_3

約211KB
ほぼ見られなくなる。
04dsc_7997_4

  
上の画像は、D4に28-300㎜でC-PLを使用しているので、その影響か無いかの確認でC-PLを使用していないV1と10-30㎜の画像を見た。

約73KB
やはり縞模様が見える。
11dsc_7413_1

  
空抜けの鳥画像では気がついたことはなく、何でと思ったが答えは簡単で直ぐに分かった。
鳥画像は全てトリミングで拡大しての50~60KB、ノートリサイズ換算では200KBを越えている。

約58KB
2倍に拡大すると縞模様は見られない
21dsc_7997

21KB
約1/4にすると縞模様が見られる。
22dsc_7997_01

 

原因が分かったのでメデタシだが、以前に同じようなことが有り調べたような気もする。ノートリの風景画像を張り付ける時は、容量をいくらにするか気を付けないとアカン。
ブログの使用可能容量が、もっと大きければ気にせず画像容量を大きくするのだが、10GBでは掲載枚数を多くしているため長く使うのにギリギリで制限せねばならない。ノートリで200KBがOKなら3倍(面積9倍)なら、20KBぐらいでも良いのかな。

<追記>
ミサゴのピクセル等倍画像で、画像容量を変えてみた。粗くなっている画像が、よく見ると更に粗くなった。

約56GB
Dsc_3255_1

約35GB
20KB台にしたかったが、これが限度
Dsc_3255_2

| | コメント (0)

2017年9月28日 (木)

撮影休み・・・・鳥飛翔の手持撮影画像を等倍拡大する

 一昨日、冷蔵庫のアイスルーム(氷の収納部)が完全に締まらず2mmほど隙間が出来るのに気がついた。ドア閉め忘れのアラームが鳴ることも無く問題無く動いていたが、購入して14年でそろそろ買い替えの時期かと思い、現在の新品購入価格を調べたが、昔とそれほど変わらずで高い。ならば直らないかと原因を調べたら分かったので、朝から処置をして正常に戻った。電子レンジも最近加熱調理に以前よ少し時間がかかり、買い替えかと調べたところ、こちらは安かった。取り合えず、現品の引取りが出来るかどうか電話で大手のYとJに聞くと、Yは廃却の資格を持っておらず買取は出来ても廃却が出来ない、付属品が全部ついていて持ち帰って動作確認をして、買い取れない場合は返品になると言いよった。Jは数百円で廃却は可能とのことで、買い替えようかと思ったが、使えるので先に延ばした。30年使っているが、日本製はやはり壊れにくいのかな、最近の物はどうなのかな~?

掲載は、手持で撮影した鳥飛翔の1200Pixelに等倍拡大画像。
鳥飛翔撮影で一番肝心なのは、撮影条件とピントを上手く合わせられるかどうかである。止まりものも同様だが、ピント合わせは楽である。高額機材を使ってもピントが合わなければあまい画像連発、下手をすればボケ画像連発となる。上手く撮れれば手持ちでも大きく拡大して十分な画像が得られる。ただし、三脚使用に比べ歩留まりは悪い。
遠ければ大口径レンズでの三脚撮影が良いが、近くの飛びものは軽量機材手持ちの方が撮り易い。また、飛び出し狙いは三脚があった方が、瞬間を逃さない確率が高い。

  
タシギ?  D500と300㎜f4+TC14Ⅲ ISO320
 オオワシの合間の撮影、田んぼに雪が積もっており、照り返しで撮影条件が最高の日。飛ぶスピードが速く、軽量機材の手持ちだったから撮れたと思う。01d500300f4tc14iso3201

アカゲラ  撮影日に機材・撮影条件は上に同じ
 アカゲラの飛翔を撮るチャンスは滅多に無い。この時は、三脚使用の方が良かったかもしれない。
02d500300f4tc14iso3202

オオワシ  D500と300mmf4TTC14Ⅲ、ISO400
 オオワシは、大砲の三脚撮影の方が良いのは言うまでもないが、山の麓と湖岸を行き来する時は、手持ちでも撮影している。大きくは撮れないが、それなりの画像は得られる。
03d500300f4tc14iso4001

近距離のオオワシ  D500と300㎜f4+TC14Ⅲ、ISO640
 十分満足できる画像だが、滅多に無い近距離でD5と600mmf4で撮りたかった。近くで撮れるかどうかは運次第。
04d500300f4tc14iso6401

コハクチョウ  D500と300mmf4+TC14Ⅲ、ISO640
 逃げない距離に近づいての撮影、コハクチョウは撮り易いので手持ちで十分。
05d500300f4tc14iso6402

コミミズク  D500と300mmf4+TC14Ⅲ、ISO800
 人が多いので、どこからでも撮れるよう手持ちで行っている。夕方が多く日差しの条件が悪いのか、拡大すると甘い画像が多い。600㎜f4ならどうかな?
この時の撮影は、いつも行ってる場所と違い人は少なかった。歩く距離が長く、大砲でもう一度という気にはならず。
06d500300f4tc14iso8001

同上
07d500300f4tc14iso8002

       D500と300㎜f4+TC14Ⅲ、ISO1000 
08d500300f4tc14iso10001

遠過ぎるオオワシ  D500と80-400㎜、ISO320
 よく撮れたなと思う画像、ピントはどこかに適当に合ったのだろう。
09d50080400iso320

こちらに飛んで来たオオワシ  D500、80-400㎜、ISO400
 日差しが強すぎて少しテカったので、アカンかったと思っている。
10d50080400iso400

カワセミ  D7500と300mmf4+TC14Ⅲ、ISO400
 自分のカワセミ撮影の原点は手持ち、待ち時間が長いと三脚が欲しくなるが、探して歩くことを考えると手持ちとなる。活躍する場所が定まっている時は、D5と600㎜も使いたいと思うが、近すぎると大口径の600㎜では追うのに苦労する。ズームレンズが重宝だが、単焦点の630㎜でも少し慣れたかな。
11d7500300f4tc14iso400

同上
 近い止まりものは機材は何を使っても綺麗に撮れる。
12d7500300f4tc14iso400

亜種オオハヤブサ  D5と150-600㎜、ISO1000
 この組合せは、手持でも撮れるが探索で持って歩くには重い。以前は328でも持ち歩いて手持ちで撮った時期があるが、今はこの機材の重量が限度。
13d5150600iso1000

同上
14d5150600iso1000

ハヤブサ  D7200と300mmf4+TC14Ⅲ、ISO400
 D7200は、ISO1600にすると画像がノッペリするのとAFに連写がとろいので、D500のサブとしてD7500に買い替えたが、ISO800ぐらいまでの画像は十分だった。D500よりD7200の方が画像が良いと聞くが、ホンマかいなと思っている。自分の用途は動きもの、ピントが合わないとアカンので、その差が評価の違いにあるのかな。
15d7200300f4tc14iso400

オシドリ  D7200と300mmf4+TC14Ⅲ、ISO400
16d7200300f4tc14iso400

  
掲載画像、撮影距離が近いと良いが遠いともうひつ。色々と制約はあるが、可能な限り近づかんと綺麗には撮れない。

| | コメント (0)

2017年8月25日 (金)

三日月

 D7500とD500の比較は、高感度ノイズの面は意外であり、写りではD500の”ピンずれ”かもと思う面が少し気になった。調整機能は付いているが自分でやるのは難しく、一度シグマの150-600㎜でやったがよく分からなかった。メーカーに送り返しても、よほどズレていない限り良くならないのかな。
昨日はマクロレンズ、望遠レンズ(家の中で場所が確保出来るならロクヨン)で試してから考えよう。しばらくの撮影は、電池の撮影可能枚数のチェック中なのでD7500を使用する。

昨日の夜、三日月だったのでD7500と300㎜f4+TC17Ⅱに18-400㎜の手持ちで撮影した。

いずれもモードA、ISO1600、AF-CGrエリア、VR・ON、絞り解放で-3段補正。GrエリアAFは、月撮影では直ぐにピントが合い便利だった。

300mmf4+TC17Ⅱ、トリミング2.4倍に拡大
Dsc_1806


18-400㎜、トリミングで3倍に拡大
高倍率コンデジより綺麗に撮れているだろう・・・と思う
Dsc_1825

| | コメント (0)

より以前の記事一覧