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2019年12月14日 (土)

カワセミ 9日ぶりに行ったが移動が多くサービスはもう一つ

 D500と300㎜f4+TC14Ⅲでカワセミへ、しばらくZ6を使用していたので一眼レフの操作性の良さを再認識した。操作性の良さと言ってもAFの食いつきとファインダーの見やすさだけだが、ニコンのミラーレスは一眼レフに追いつくには少し時間がかかりそう。
カワセミは、下流に上流へと移動が多くサービスがもう一つで良い飛び込みの画像が撮れず。

 
草刈りが終わってから、こちら側でも良く見えるようになった。
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大きなペリットを吐く
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捕る魚は相変わらず小さい
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ピンズレを修正
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後姿ではアカン
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この連写は途中まで追えたが、ゴチャゴチャしたところに止まり最後2枚はボケる。
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肩によく止まった。
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水面からの飛び出し、端にはみ出てかろうじて入っていた。飛び込んだ場所が予測と違い慌てて振り過ぎた。
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上空を警戒する。
チョウゲンボウは1ヶ月前頃から良く飛び撮影もしたが、最近ハイタカも飛ぶようだ。昔は川の水面近くを飛ぶのを何度か見ている。
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帰る途中の中流域の別の個体
ペレットを吐き上流に飛び去ったので、帰り道なので期待して歩いたが姿見ず。
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撮影機材:D500、300mmf4+TC14Ⅲ、手持撮影 撮影枚数:356枚
移動:歩き  天気:曇り後晴れ(防寒対策十分で帰りの歩きは暑かった)
撮影経費:0円

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