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2019年12月 6日 (金)

アオバト

 昨日、カワセミが大きな魚を捕った時、カメラがパワーオフになっておりシャッター半押しで立ち上がるのに時間がかかり撮り逃がした。パワーオフ無制限でバッテリーがどのくらい減るか試したが、旧型EN-EL25aで1時間で約25%の減、4時間でほとんど消耗することになる。電池寿命が短いのがミーラーレスの一番の欠点、V3では頻繁に電源をON/OFFしている。カワセミの餌取や猛禽の飛び出しを狙うのに、パワーオフで構え続けると予備電池2個では足らず5、6個要りそうだ。パワーオフまでの時間を30秒に設定し、動きを予測して飛び出す前にシャッター半押しにするしかない。
尚、パワーオフ無制限の状態なら1時間でも本体の温度は少し高くなっている。

  
掲載は一昨日のアオバト、止まっている木の下に行きかなり近い距離から撮影したが枝被りに苦労した。

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