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2020年1月21日 (火)

オオワシ 湖岸から山の麓の飛翔を手持ちで撮る(昨日の残り画像)

 昨日の撮影で右腕の肩から少し下の筋が痛い、筋肉疲労かな。昨日の夜よりマシだが撮影休みとすろ。D500と500mmf5.6の手持ち撮影、軽量とわいえ2.5kg近くある。湖岸から遠くを撮影すると角度水平に近く、麓に比べると腕力を必要とするのか、山に沿って北へ飛んだ時の撮影は途中で腕が振るえた。


掲載は湖岸から撮った飛翔
昨日は山の麓に居れば万歳三唱だっただろう。湖岸の立っていた場所からの距離は、GoogleMAPの距離測定機能を元に推測すると1km前後(山の前の道路あたりまで平面の直線で約800m、山から離れたり近づいたりだったので)だろう。日差しがあればボケボケでまともに撮れない距離だが、曇り空だったので見られる程度には撮れていた。
この距離になると大砲の三脚撮影も軽量機材の手持ちも、まともに撮れないので大した違いは無いだろう。オオワシが山の斜面に近いので、ピントもバックに取られようが、どうしようが大した違いは無いだろう。オオワシにピントを合わせるのは至難の技と思う、適当にシャッターを押せば何かが撮れる。
普通は撮る距離ではないが、ボケッと見ていても仕方ないのでシャッターを押している。近くで撮れた画像が多ければ即ゴミ箱行きの画像ばかりだが、撮れなかった日は記録として残しておこう。

画像は全てトリミングで1200pixel等倍(4.56倍で3400㎜相当)に拡大

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