« D850とD5の撮り比べ | トップページ | チョウゲンボウ飛翔の近距離撮影(6/9の画像) »

2020年6月14日 (日)

Z50の感度別画像(ISO100~51200)

二日連続で撮影休み

 
6/12に草津水生植物園で、暗い場所の展示物相手にISO100~51200の画像を撮って比較した。新しいカメラで行けば、チェックのため必ず撮っているが、レンズがTa18-400㎜だったので少し物足りないかな。

焦点距離75~80㎜(途中で焦点距離リングに無意識で触れてしまった)、モードA、f8、手持ちで撮影

トリミングで少し拡大
ISO100、SS1/2.5
2枚撮った中の1枚、手持ちでよく撮れたと思う。もう1枚はブレブレ。
01iso100

ISO200、SS1/5
02iso200

ISO400、1/10
03iso400

ISO800、SS1/20
一眼レフでこのレンズの75㎜なら、手持ちで撮れるがどうかというSS、ミラーレスなら慎重に撮ればOK。
04iso800

ISO1600、SS1/40
05iso1600

ISO3200、SS1/80
06iso3200

ISO6400、SS1/160
07iso6400

ISO12800、SS1/320
08iso12800

ISO25600、SS1/640
09iso25600

ISO51200、SS1/1250
この感度で一度夜景を撮りノートリ画像を見てみたい。
10iso51200


トリミングで3.7倍に拡大
ISO200
11iso200

ISO3200
12iso3200

ISO6400
鳥撮影では毛が鮮明に出ないが使えるかも知れない。D500ではISO8000で撮ったことはあるがトリミングで拡大すればアカンかった。夕暮れ時だったからだが、明るい時は大丈夫かも知れない。明るい時に感度を上げることはない。
13iso6400

ISO12800
ベタっとして鳥撮影ではアカンだろう。暗い場所の至近距離でトリミングが必要なければ使えるかも知れないがどうかな?
オオワシの遠い木止まりなど、それほどトリミングしない証拠写真なら大丈夫だろう。
14iso12800

ISO25600
15iso25600

ISO51600
16iso51600

|

« D850とD5の撮り比べ | トップページ | チョウゲンボウ飛翔の近距離撮影(6/9の画像) »

撮影機材」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« D850とD5の撮り比べ | トップページ | チョウゲンボウ飛翔の近距離撮影(6/9の画像) »