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2020年8月11日 (火)

カワセミ D500と500㎜f5.6PFにTC14Ⅲを使用

 8時前から3時間粘ったが2度姿を見たのみ、いずれも止まったが大したサービス無しで飛び去った。
このポイントでは、対岸に止まられると距離が遠いのでTCを装着したが、1度水浴びで飛び込んだ時にはまともに追えず。止まりもののフォーカスは、TC無しに比べそれほど遅くならず画像も問題ない。飛びものは、f8開放レンズでは追従が落ち画像も少し劣化する。これまで500㎜f5.6は、フルサイズ機ではTCを時々使用しているが、APS-C機では試しに使った程度で直ぐに外している。D6ではどうなるか? 地元のカワセミ撮影では、D6と500㎜f5.6PFはTCを使わないと大きな画像が得られる場所が限定される。
先のシーズンのオオワシではZ6でTCを使用しても大丈夫だったので、AFが更に強力になったD6ならオオワシは大丈夫と思っている。ただし、トリミングによる拡大は、ロクヨンの1.2倍にしなければならない。

今日は、群馬で40℃を超えたとか、帰ってからクーラーを入れているが暑いので設定温度を下げた。

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撮影機材:D500、500㎜f5.6PF+TC14Ⅲ、三脚撮影  撮影枚数:414枚
移動:地下鉄  天気:曇り後晴れ
撮影経費:440円(地下鉄往復)

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