カワセミ

2020年9月21日 (月)

カワセミ 今日も撮影距離は遠かった

 D6と500㎜f5.6にTC17Ⅱを装着し、カワセミフィールドでチェックした。カワセミの出はいつも通り悪く、出てきても近くで撮れたのはワンチャンス、後は距離が遠かった。TC17Ⅱ装着は、天気が良かったこともあり止まりものは問題無くフォーカスしたが、飛びものはフォーカスが合わない、あるいは合っても直ぐに外れるで途中から外した。TC17Ⅱ装着での画質はまあまあだが、AFがもう一つで飛びものでは使用しない方が良いだろう。

●TC17Ⅱ装着画像
距離150mぐらいのサギ 1200pixel等倍
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サギの飛翔、カメラを向けたのが遅かったがAFも直ぐに合わず
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見つけた時は前を通り過ぎていた。AFも直ぐには合わず。
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手持撮影 1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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サギの飛び出し、飛び出しから狙えば数枚はピントOK
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飛び出し直後、後は追えず。
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●TC無し
唯一のこちら側の止まりもの、飛び出しを狙ったがタイミングが合わず。
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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1200pixel等倍
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上の画像のノートリ
この大きさでもピントがそこそこあった・・というより捉えてシャッターが切れたな~というところか。
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撮影機材:D6、500㎜f5.6PF+TC17Ⅱ(無し)  撮影枚数:597枚
移動:地下鉄  天気:晴れ
撮影経費:440円(地下鉄往復)

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2020年9月20日 (日)

カワセミ 追いかける者に福が来た (9/16撮影)

 久しぶりにカワセミの餌取シーンを撮った。その日は4人で撮影していたが、上流に飛んだので直ぐに追いかけた。追いかけたのは1人で3人は動かず、直ぐに川中の石に止まっているのを見つけたが、直ぐに飛込み最近では大きな魚を捕った。撮るのは冬以来

D6と300㎜f4PF、ISO6400のチェック撮影

連写、甘い画像があるものの、ほぼ満足。
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1200pixel等倍画像を2枚
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食べるかと思ったが上流に飛ぶ
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コンクリに叩きつける最中に落とす。
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再び飛び込んで撮ったが、表面にたたきつけた跡が見られず別の魚の可能性がある。
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直ぐにコンクリに叩きつけ出したが
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再び落としよった
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しばらく様子を見ていたが捕りに行かず上流に飛び去った。
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2020年9月19日 (土)

カワセミ 姿を見て撮るのは撮った

 休養で撮影休みにしょうと思っていたが、朝になって出かけることにした。いつも前日に何処へ行くか機材は何を使うか考えているが、朝になって予定変し行先と機材を変えることが多い。今日は、カワセミ撮影本番でD6と500㎜f5.6を持って行った。動きの速いカワセミということでTCは無しだったが、期待のカワセミはチョロっと姿を見せただけで、サギなどで時間を潰して引き上げた。

三脚を持って行ったが、場所を移動して撮影する時は手持で撮った。500㎜f5.6ぐらいのレンズなら手持が撮りやすいが、D6ではやはり重く疲れるなあ~・・・

 
逆光気味の橋の下の日陰 
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少し上の対岸、撮影距離は遠かったがトリミングによる拡大で対応
1200pixel等倍
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2羽がらみは大きく出来ず。
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ISO感度変えた時の画像比較、明るい条件下では大して変わらないか。
全てモードAのf11で撮影した
Iso100から1段減感 
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ISO100
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ISO400
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ISO800
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ISO1600
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ISO3200
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ISO6400
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ISO12800
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D6のAFの食いつきの速さと追従を満喫
鵜が飛んできたのでカメラを向けたが気持ちよく直ぐにピントが合う。
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アオサギの飛び立ち
飛びそうだったのでカメラを向けたが屈むところから撮れた。D5なら最初の2枚は撮れなかったかもしれない。
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AFエリアから外れるとピントがバックに持って行かれるが、ファインダーを見ながら修正すると連写のままで直ぐにピントが合う。
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ダイサギ(チュウサギ?)でもピントは問題ないが白とびが問題。
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オマケ
最近コサギ以外のサギはカエルばかり捕りよる。小魚は多いが大型サギが捕るサイズの魚が少ないのかな?
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撮影機材:D6、500㎜f5.6、三脚(手持)  撮影枚数:424枚
移動:地下鉄  天気:晴れ時々曇り
撮影経費:440円(地下鉄往復)

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2020年9月14日 (月)

カワセミ D6のデビュー戦

 7時頃に到着したが、そこそこ活動してくれた。9時過ぎに前の水門工事のためか、作業クレーンやユニックなどの作業車が対岸の遊歩道に入り、人も水門辺りで作業を始めたので諦めて引き上げた。作業がどうのようなもので日数がどれくらいかかるか知らないが、水門を取り壊して何かをするなら環境が変わるので、カワセミは当分この地には来ないかも知れない。

D6のデビュー戦だったので、レンズは現所有最強の500㎜f5.6PFを持って行き、TC14Ⅲ装着とTC無しで撮影した。カワセミまでの撮影距離は27~35m、TC無しではカワセミが小さすぎてあまり撮らず、主にTC14Ⅲ装着の700㎜で三脚を使用し撮影した。D5との比較だが、D5のこのレンズでのTC装着(開放f8)はもう一つで試しに何度か撮っただけ、D6では十分撮れAF特に追従性は進化している。ロクヨン+TC14Ⅲなら開放f5.6なのでどうか、D5でも画像、AF共に良かったので・・・・
D4からD5に買い替えた時は画像とAFの進化に喜んだが、D5は完成されたカメラだったのでD6への買い替えではどうなのか、TCを使わなくても良い距離や猛禽など大きな鳥(サギは分かりにくい)を撮らないと、今日の結果では何とも言えずだが多分進化しているのだろう。開放f8のレンズでは期待通りかなり進化しているは間違いない。

尚、古い電池EN-EL18を使用したが743枚撮影で13%減、連写しまくりだったからだろう。


今日はTC14Ⅲ装着画像を掲載、トリミングで3倍に拡大

カワセミ撮影現場
対岸の水門にカメラを向けている。どのような工事が行われるか、工事によっては環境が変わり、カワセミが寄り付かなくなるのが心配。撮影ポイントは何か所かあるが、ここは地下鉄駅から近いので今日の機材を持って行けるが、中流になると歩いて行かなければならずしんどい。
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距離約35m
ノートリ
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以下の画像はトリミングで3倍に拡大
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D6は枝被りの飛翔でも連写で撮れる。D5も1、2枚は撮れたが直ぐにピントを周囲に取られた。
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距離約27m
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距離再び35m
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飛込みの連写 D5なら途中でボケていたかも?
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これも飛び込みの連写
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撮影機材:D6、500㎜f5.6PF+TC14Ⅲ(無し)、三脚撮影
撮影枚数:743枚
移動:地下鉄  天気:晴れ
撮影経費:440円(地下鉄往復)

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2020年9月12日 (土)

カワセミ 昨日よりは出が悪かったが撮れた

 今日もD850と300㎜f4PF+TC14Ⅲでカワセミへ、三脚を持って行こうかと思ったが昨日の撮影との比較で手持にした。昨日の夕方にTCを付けてピント調整を行い、-10以下なら大して違いが無かったので適当に-18とした。
朝の内は晴れ間もあったが途中から曇り空になり、ISO1000~1600での撮影で距離が遠く、TC装着ということもあり画像はパッとせず。ピントは昨日より良かったのでチェックにはなった。次から一眼レフの場合は三脚を持って行く、長時間首にぶら下げ飛び出し狙いで構え続けるには重たいわ。


画像は全て無理を承知で1200pixel等倍に拡大
フルサイズから6.75倍の拡大で、TCを使用すれば画像は劣化する。

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撮影機材:D850、300㎜f4PF+TC14Ⅲ、手持撮影  撮影枚数:367枚
移動:地下鉄  天気:晴れ後曇り
撮影経費:440円(地下鉄往復)

  

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2020年9月11日 (金)

カワセミ 出は良かったがカメラの設定ミスでガッカリ

 朝の早朝サービスに間に合うよう7時過ぎ着で行った。機材は昨日と同じでD850と300㎜f4PF+TC14Ⅲ、カワセミの出は良く遠かったが撮りまくる。帰ってからPCモニターで見ると、画像が汚く(ノイズが多い)ピントの甘い画像ばかり。画像が汚いのは早朝の撮影で感度を上げたのと、撮影距離が遠くてトリミングで等倍まで拡大したためで仕方なし。ピントが甘いのは距離が遠くてカワセミが小さいため上手くとらえられなかったのかと思ったが、途中でピント調整が0になっているのに気が付いた。昨日のコサギのバトル画像も同様で、急いでピントをチェックし調整した。300㎜f4PF装着はチェックして設定していたが、TC14Ⅲ装着はチェックせずで設定しなかった。

もう一度同じ機材でカワセミ相手で確認せねばならないが、ピント調整の設定だけで良くなるのかいな、先日の滋賀のお山では500㎜f5.6PFでは良かったのだが? 
サギの画像がマシだったのが多少気になる。

  
本日の撮影失敗作、大半が1200pixel等倍画像

ノートリ
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上の1200pixel等倍
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ノートリ
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上の1200pixel等倍
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トリミングで3倍に拡大
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トリミングで3倍に拡大
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撮影機材:D850、300㎜f4PF+TC14Ⅲ、手持撮影  撮影枚数:543枚
移動:地下鉄  天気:曇り時々晴れ
撮影経費:440円(地下鉄往復)

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2020年9月 2日 (水)

カワセミ ワンチャンスの飛込み連写

 今日もZ50とZ DX50-250㎜でカワセミへ、この組み合わせはAFも写りもそこそこだが、お手軽撮影機材として気に入った。大きなサギでは飛び立ちや飛翔で十分と確認をしているが、カワセミではチャンスが少なく検証が十分出来ていない。今日は、ワンチャンスだったが飛び込みの連写が出来、距離が遠すぎ画像は悪かったが近ければ大丈夫だろう。


対岸の一番遠い40mぐらいの距離で画像は悪いが、こちらの岸なら十分撮れるだろう。
かなり高い場所からの飛込みで、水面近くになるまで途中から見失うも連写で撮れていた。

ノートリ
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以下はトリミングで4倍に拡大した連写の全画像
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この画像の後見失った。バックが草で見難かった。
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撮影機材:Z50、Z DX50-250㎜f4.5-6.3、手持撮影  撮影枚数:249枚
移動:行きは地下鉄、帰りは歩き  天気:晴れ
撮影経費:220円

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2020年8月30日 (日)

カワセミ Z50とZ DX50-250㎜で撮る

 今日もPCの動作は快調で2~3日前の不具合は生じず。

地元ブラブラでZ50とZ50-250㎜をメインに、予備で300㎜f4PF+TC14Ⅲを持って行った。レンズは、MAX375㎜のズームレンズ、チェックが目的でサギの飛翔がメイン、カワセミは出れば撮ってみよか程度しか思っていなかった。サギを探しながらブラブラ歩き、下流ポイントで長時間雑談していたらカワセミ登場、まずは50-250㎜で撮ってから300㎜f4PF+TC14Ⅲに交換しようと思っていたが、登場時間が短すぎレンズ交換の時間は無かった。

375㎜でのカワセミ撮影結果は、対岸では遠すぎだが等倍に拡大すれば何とか見れた。D6と500㎜f5.6PFの500㎜なら、TC無しでも大きさ的に見られる画像が撮れるとの期待が持てる結果で良かった。
この組み合わせは、オオワシ撮影時にサブカメラとして持って行き、田んぼに下りたコハクチョウを撮るつもりでチェックしている。FTZを介してFレンズを付けた時より、AFが速く小型軽量のため振りやすく飛翔撮影でも十分使える。

 
飛び込んだ瞬間、完全にセンターで捉えていないがカメラから見て同じぐらいの距離だったので何とか撮れていた。
ノートリ画像
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以下の画像は、1200pixel等倍
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少し手前に移動
ノートリ画像
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1200pixel等倍
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こちらの岸に飛んできた
以下は3倍に拡大
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オマケでアゲハチョウ
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撮影機材:Z50、Z DX50-250㎜f4.5-6.3、手持撮影 撮影枚数:380枚
移動:歩き 天気:晴れ
撮影経費:0円

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2020年8月23日 (日)

カワセミ 久しぶりの歩きで久しぶりにホバが撮れた

 最近、カワセミに行くのに暑さが堪らず地下鉄を利用していたが、今朝は涼しかったので久しぶりに歩いた。ポイントに着くとカメラマンが揃ってこちらに移動、カワセミが土手の草に隠れるのが見えたので対岸に行った。姿見えずだったが川に飛び込み石に止まるのが見えたので、再び元の場所に戻り久しぶりにカワセミが撮れた。直ぐにホバ、ホバ・・・で久しぶりにホバが撮れ満足、その後上流に移動したのでしばらく待ったが登場せず。いつもより早かったが余裕で引き上げた。

今日は、機材にZ6と300㎜f4+TC17Ⅱを使用。ニコンのミラーレス、開放f5.6までのレンズならAFは一眼レフの方が良いが、f5.6を超えるとミラーレスの方が良いのではと何回か使用して思っていたが(500㎜f5.6PF+TC14Ⅲのf8)、やはり300㎜+TC17Ⅱの開放f6.7では、D850やD500よりZ6の方が良かった。同じf8対応機でも新しいので進化しているのだろう。Z50は分からないが、D6はもっと良いだろうと期待する。
ファインダー内が日差しの角度の関係で少しモヤっとすることがあった。一眼レフでは赤みがかった滲みが出たが、それよりはマシ。画像には全く影響はない。

トリミングによる拡大は3.75倍、せめて3倍に抑えたいが510㎜のフルサイズでは大きくならない。
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約1200pixel等倍
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撮影機材:Z6、300㎜f4PF+TC17Ⅱ、手持撮影  撮影枚数:393枚
移動:歩き  天気:晴れ
撮影経費:0円 

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2020年8月14日 (金)

カワセミ Z6と500㎜f5.6+TC17Ⅱで撮影

 8時前から11時過ぎまで粘り登場は1度、Z6と500㎜f5.6+TC17Ⅱのチェックだったが一応撮れた。撮影距離が対岸の奥までの一番遠い所で約40m、フルサイズ機の500㎜では苦しいのでTC17Ⅱを付けてみた。Z6に開放f9.5のレンズでは飛びものを追うには、自分の腕ではAFに少し無理があったようだ。ニコン・ミラーレスのEVFのファインダー、大きなオオワシ飛翔は追えたが(ただしTC14Ⅲ装着)、小さくて動きの速いカワセミの飛翔は見辛いように思う。D6なら500㎜f5.6にTC17Ⅱ装着でも、AFもファインダーも問題無いと思っているが如何に?
暑かった~

  
カワセミ画像はフルサイズから3.7倍に拡大
ISO1600での撮影が多いので、拡大して見ると少しベタ画像になっている。D6は画素数から考えて3倍の拡大が良いとこと思うが、ISO1600程度なら画質は大丈夫だろう。

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この画像で見失ったがファインダーで探せず。一眼レフのOVFなら見つけてAFが合うかどうかは抜きにしてシャッターは押せる。
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アオサギは、TC17Ⅱのせいと思うが食いつきが少し遅かったものの連写で十分追えた。感覚的にオオワシも大丈夫だろう。
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撮影機材:Z6、500㎜f5.6PF+TC17Ⅱ、三脚撮影  撮影枚数:265枚
移動:地下鉄  天気:晴れ時々曇り
撮影経費:440円(地下鉄往復)

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