カワセミ

2020年1月18日 (土)

カワセミ 500mmf5.6装着でD850をチェック

 9時過ぎ現地着で下流に行ったがもう一つサービス悪し、飛び去ったので中流へ移動。こちらもサービスは悪かったが下流よりマシ、撮影条件というか周りの雰囲気からか、昔からこちらの方が色は奇麗。最近は行きに地下鉄を使うので、駅から近い下流へ行くことが多いが、以前は中流で撮影することが多かった。
D850の故障ェックを兼ねていたので、いつもより多く撮ったが問題無いようだ。

  
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撮影機材:D850、500mmf5.6PF、手持撮影  撮影枚数:657枚
移動:行きは地下鉄、帰りは歩き  天気:晴れのち曇り
撮影経費:0円

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2020年1月15日 (水)

カワセミ Z6で動きものを多少撮った気になった

 Z6と500mmf5.6pfでカワセミ動の撮影に行った。飛びものはそれなりに撮れたが水際はやはりアカン、ファインダーにまだ馴染めず見失うことが多い。まだまだ修行が必要である。

最初に下流に行ったがもう一つで歩いて帰り途中の水道橋を超えたところで、上流から大きな魚を咥えて飛んできたので追いかけて撮影した。魚を何度も叩きつけ食べた後休憩に入ったが、もう一羽が飛んできて2羽とも蕎麦屋方面に飛び去ったので引き返す。2羽とも離れて止まっていたが1羽は下流へ飛び去り、大きな魚を食べた奴は橋の下で何度か水浴びをして再び休憩に入ったので引き上げた。


下流での撮影

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ショートホバ
やはりピントが合うのが遅く最後しか撮れなかった。
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水際はやはり一発しか撮れず
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以下は中流での撮影
トリミングで1200pixel等倍に拡大しているが、Z6は等倍に拡大しても十分見られる。Z7ならもっと大きく出来るがAFが遅いとの噂。

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獲物は細くて長いデカサイズ
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何度も木に叩きつけて食べやすくしてから時間をかけて食べよった。
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橋の下の休憩場所で水浴び
獲物が大きい時は食べて直ぐに水浴びせず、少し時間が立ってからしよる。
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ノートリ画像
近づけば良かったがが移動中に終わると思い動かず。
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撮影機材:Z6、500mmf5.6PF、手持撮影  撮影枚数:413枚
移動:行きは地下鉄、帰りは歩き  天気:晴れ後曇り
撮影経費:220円

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2020年1月13日 (月)

カワセミ Z6での水際連写、練習するしかない

 Z6と500mmf5.6 でカワセミ水際連写の練習をしたが上手く行かず。三脚を持って行きAFオートのターゲット追尾をやってみたが、いきなりやってもまともに撮れず。結局ダイナミックに変え移動が多かったので手持ちで撮影した。水際は一発勝負なら何とかなるが、500mmの画角でも飛び出してからの飛翔を追うのは難しかった。ファインダーが見難いとは思うが一眼レフのOVFとどう違うか? 尚、一眼レフでも撮影条件によっては、歩留まりはあまりよくないがZ6よりはマシ。
風邪による体調の不調は復調しておらず、10時を過ぎるとしんどくなった。帰ってから風邪薬を飲んだが湖北は明日も無理かな・・・

掲載画像は全て1200pixel等倍
Z6の画質は等倍に拡大しても奇麗、カワセミの水際連写で使いこなさないと勿体ない。

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AFオート・ターゲット追尾でたまたま撮れた水際
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ショートホバの最後を捉える。
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水際一発勝負(後はボケボケ)
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数枚後に偶然撮れてた。
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これは3発勝負、3枚撮れていたが1枚省略
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撮影機材:Z6、500mmf5.6、手持撮影  撮影枚数:412枚
移動:地下鉄  天気:晴れ時々曇り
撮影経費:440円

 

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2020年1月10日 (金)

カワセミ 着くのが数分遅かった

 カワセミに行ったが、撮影ポイントに着いた時には大きな魚を捕った後だった。魚を咥えて止まっていたので撮ったがかなりの大物で、2時間は動かないサイズ。仕方なくアオバトを兼ねて中流ポイントに行ったが、こちらも休憩中でアオバトも姿を見ず。しばらくして戻ったら途中で別のカワセミ発見、期待したが橋の中に隠れる。少し速かったが10時半頃に諦めて引き上げ、車のオイル交換に行った。1台早い地下鉄に乗れておれば魚を捕る瞬間が撮れただろう。大きな魚だったので飛び出しが遅く確実に撮れたと思う。


汚い場所に大きな魚を持て余しながら止まっていた。
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こんな場所で食べてから休憩に入られるとどうしようもないので、対岸に回り飛ばしまっせと言ってから河原に下りたら、思惑通り良く見えるいつもの食事場所近くに飛んだ。師匠は咥えて飛ぶ瞬間を撮っていたが流石。
対岸の河原に下りれば直ぐに飛ぶのは分かっているが、良く見えないゴミだらけの汚い場所なら飛んで移動してもらわしゃ~ない。
今日は300㎜f4PF、逆光に弱いレンズだが白被りを修正しまくってこの程度の仕上がり。
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飛んだ先はいつもの食事場所の近くだったが、飲み込めるのかと思って見ていたらたが何とか飲み込みよった。
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中流からの帰りに居た♀
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移動してからペリットを吐く
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飛び込みを期待したが、近くの橋の中に入った。
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ㇶヨのホバリング
虫をフライングキャッチしようとしていたのか?
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多分オカヨシガモ
昨年の冬も見たが、ペアで来ていたと思う。今年も2羽居るのかな?
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地元では珍しいオオバン、1羽だけ姿を見た。
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撮影機材:D850、300㎜f4PF+TC14Ⅲ、手持撮影  撮影枚数:145枚
移動:地下鉄、歩き   天気:晴れ
撮影経費:440円

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2020年1月 4日 (土)

カワセミ ボチボチ

 カワセミのサービスはボチボチ、久しぶりにD5と500㎜f5.6を使用したので歩留まりは良かったが、肝心な餌取でピン甘、完全に撮れなかったのが残念だった。やはり、カワセミ撮影に限っては腕が落ちているようである。腕と言っても動体視力と反射神経だが、最近少し暗い場所で動きが速いと見えない時がある。D5で撮れなかったら次機D6でもアカンだろう。連写で2,3枚撮れてもアカン、カワセミ水際なら50%、猛禽飛翔なら80%以上をOKとしたいが無理かな・・・

 
D5の画像は奇麗、ニコンの色に馴染んでいる。ソニーは人の画像を見ていると少し違うように思うが、メーカーによって独特の色があるのかな?
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ピントバッチリと甘かった。
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D5は連写で追っていると枝被りでピントが続く時もある。
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これはピントが良かった。一旦合うと続くが合わなければチョイボケが続く。たまに途中でピントが合うことも有るが稀。
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撮影機材:D5、500㎜f5.6、三脚(手持ち) 撮影枚数:383枚
移動:地下鉄  天気:晴れ
撮影経費:440円 

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2019年12月29日 (日)

2019年のラスト撮影はカワセミ デカサイズの魚捕獲撮影で終わる

 明日は天気が悪そうなので今日で2019年の撮影を終了させる。明日は今日やろうと思っていた家の中のかたずけ、明後日はのんびりとTVで録画しているドラマや映画を見る。
D850と500㎜f5.6でカワセミへ、最終日で真剣に撮る気は無く最近調子が悪かったD850のフィールドチェックだったが、問題無く撮れたので復活しているようだ。しかし、またおかしくなる(なったと思う)かも知れず、しばらくは貴重な撮影に持ち出さない方が良いようだ。カワセミの動きはもう一つだったが、何度目かの飛び込みで何とかカメラで捉えたが2時間は動かない大きな魚、今年はこれでエエやろうと撮影仲間に、”良いお年を”と挨拶して引き上げたが、2019年の撮影最終日は良い日となった。

帰りの中流で数か月ぶりにソニー使いの撮影仲間にあったが、機材はα9と200-600㎜に変わっていた。少し触らせてもらったが、AFの速さはZ6より少し速いかな程度だが、三脚に固定しての追従性は噂通りかなりのもの。徐行している車のドアノブにピントを合わせると、フォーカスポイントが車の動きに合わせてドアノブ近くのまま画面から外れるまで移動、対岸の土手の石に合わせてゆっくりカメラを振ると、フォーカスポイントは石から離れず。鳥の動きに合わせてカメラを振るとどうかだが、一度外れると即復帰とはいかないようである。AF性能は良さそうだが、ファインダー内の画像がZ6に比べるとお粗末でコンデジ⁺+αの感想、外観の質感(デザイン)も人の感覚によって違うと思うが、Z6に比べれば安っぽく見える。カメラは撮れてなんぼ、ピントが合って撮れる画像が奇麗なら良い。ニコンからなら買い増しでしばらく使い、気にいれば機材総替えが良いと思うが、様子見で買うには高過ぎる。ニコンのミラーレスの性能もその内追いつくだろうが、一眼レフの性能が更に良くなればあえてミラーレスに代える理由はない。

  
今日の画像はカワセミの餌取連写
飛び込んでから枝に止まるまでの連写でボケボケは5枚、修正で見られるピン甘が多かったが5枚以外を全て掲載。
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シャッター押し直し、獲物は大きい
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休憩場所に移動して、魚を何度も石に叩きつけの飲み込み安くして
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最後は飲み込んだ
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撮影機材:D850、500㎜f5.6PF、手持撮影  撮影枚数:318枚
移動:行きは地下鉄、帰りは歩き  天気:晴れ
撮影経費:220円(行きの地下鉄)

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2019年12月27日 (金)

カワセミ Z6と500㎜f5.6で小雨の中撮影する

 Z6と500㎜f5.6、カワセミではAFが遅く駄目と判断しているが、慣れで何とかならないかと持ち出した。オオワシとカワセミの飛翔スピードはオオワシの方が速いが、ファインダーで見ているとカワセミは小さく距離も近いので、カメラを振る角度が広く追い難い。AFの速い一眼レフを使えばよいだけの話だが、シーズンものを除けば普段はカワセミ撮影なので、何とかZ6を使いこなさなけれならない。
遅めに下流ポイントに行ったがカメラマンは一人、カワセミはスタンバイ状態だったが、カメラの設定が家の中での検証撮影のままでAF-Cシングルになっていたため上手く撮れず。AF-Cダイナミックに変えようと思ったが、使いこなせていないので変えるのに時間がかかった。カワセミは上流に飛び去ったので追いかけ中流ポイントで発見、同じ個体かどうか分からなかったが撮影開始。雨が降ってきたがそのまま続行、雨足が強くなり上着がかなり濡れてきたので ”こりゃかなわん” でグランド横の屋根のあるスペースに一時避難、雨が小降りになったのでカワセミの居る場所に戻ったが、しばらくして再び降り出し戻って雨宿り。雨がショボツク程度になり青空も広がってきたので川に戻ったが姿無し、帰ろと思い歩くと久しぶりに畑前の土手の肩にいた。2度飛び込み2度目で小さな魚を捕って下流へ飛び去る。再びグランド前に戻ったが姿無しで引き上げた。

 
掲載画像は全てトリミングで1200pixel等倍に拡大
フルサイズの約4.9倍だが画像は対岸でも十分、こちら側なら大きくなりすぎる。テレコン無しの500㎜でも十分撮れるのが分かったのが今日の成果。

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ホバは10枚ほど連写したがピントOKは1枚、他は全てバックにピントを取られる。
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カルガモ
嘴に釣り針が引っ掛かっている。爺さんが時々釣りをしているのを見るが、何かにかかって無理やり引っ張り切ったようだがカモにとってはは迷惑な話。
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ムクドリの群れ
青空バックなら直ぐにピントが合う。
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撮影機材:Z6、500Mmf5.6Pf、手持撮影  撮影枚数:310枚
移動:行きは地下鉄、帰りは歩き  天気:曇り一時雨
撮影経費:220円

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2019年12月21日 (土)

カワセミ後アオバト

 三日連続のオオワシかと思ったが、しんどいので止めて一週間ぶりに地元のカワセミへ行った。最近、大きな魚を捕り長時間休憩することが多くなったようで、今日も同様の動きでカワセミの撮影は早目に終わり、久しぶりにアオバトを撮影した。アオバトは帰り道なので好都合。

遅めの出発で8時45分頃に着いたがカメラマンは誰も居ない、周囲を探すと少し上流に二人。少し前に大きな魚を捕ったが逃がしたとのこと期待したが上流に飛び去った。

しばらくして再登場、川の中ほどに飛び込み大きな魚を捕った。
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土手の肩に止まったので回り込んだ。もっと良い場所が無いかと探している間に下流へ飛び去った。
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カワセミに追いついた時は魚を食べ終わっていたが、立っていたので水浴びを期待。
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期待通り飛び込んだが2回で終わり更に下流へ飛び去った。
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しばらくは出てこないと思いアオバトの出没地へ。
ここはもともとカワセミの撮影ポイント、カワセミが居たので追うが、下流に飛び去った。
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直ぐに下流で大きな魚を捕って戻ってきた。
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何度も止まった枝に打ち付け、食べた後は動かず。
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対岸に渡りアオバトを探す。
下から探すと木の中に隠れていたが枝被りで顔の見える場所を探すのに苦労する。
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♀が川に下りたが、戻りの飛翔はピントが合わず。
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その後、再び川に下りるのを期待して30分ほど待ったが、中々下りないので11時過ぎに引き上げた。 


撮影機材:D500、300㎜f4+TC14Ⅲ、手持撮影  撮影枚数:372枚
移動:行きは地下鉄、帰りは歩き  天気:晴れ
撮影経費:220円(行きの地下鉄料金) 

 

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2019年12月14日 (土)

カワセミ 9日ぶりに行ったが移動が多くサービスはもう一つ

 D500と300㎜f4+TC14Ⅲでカワセミへ、しばらくZ6を使用していたので一眼レフの操作性の良さを再認識した。操作性の良さと言ってもAFの食いつきとファインダーの見やすさだけだが、ニコンのミラーレスは一眼レフに追いつくには少し時間がかかりそう。
カワセミは、下流に上流へと移動が多くサービスがもう一つで良い飛び込みの画像が撮れず。

 
草刈りが終わってから、こちら側でも良く見えるようになった。
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大きなペリットを吐く
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捕る魚は相変わらず小さい
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ピンズレを修正
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後姿ではアカン
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この連写は途中まで追えたが、ゴチャゴチャしたところに止まり最後2枚はボケる。
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肩によく止まった。
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水面からの飛び出し、端にはみ出てかろうじて入っていた。飛び込んだ場所が予測と違い慌てて振り過ぎた。
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上空を警戒する。
チョウゲンボウは1ヶ月前頃から良く飛び撮影もしたが、最近ハイタカも飛ぶようだ。昔は川の水面近くを飛ぶのを何度か見ている。
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帰る途中の中流域の別の個体
ペレットを吐き上流に飛び去ったので、帰り道なので期待して歩いたが姿見ず。
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撮影機材:D500、300mmf4+TC14Ⅲ、手持撮影 撮影枚数:356枚
移動:歩き  天気:曇り後晴れ(防寒対策十分で帰りの歩きは暑かった)
撮影経費:0円

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2019年12月 5日 (木)

カワセミ Z6と500㎜f5.6+TC14Ⅲ(無し)の三脚撮影

 疲れが溜まりしんどかったので三脚を持って行った。

シャッターを押して連写した時のファインダーの動き(揺れ)は無くなった。やはり腕力不足のブレだったのだが、一眼レフではそれほど気にならないのが、ミーラーレスでは気になる、EVFの応答遅れのせいなのかな? TC14Ⅲ装着で撮影を初め途中で外したが、画像の劣化はそれほど気にならず。Z6の画質はかなり良いようで、AFもf8解放レンズで大して変わらないようである。元々AFはTC無しでも少し遅い。
カワセミのサービスは相変わらず悪く、カメラの設定を色々試したので動きを見逃すことも多く、飛び込みなどの良いシーンは撮れなかった。


掲載のカワセミ画像は全てトリミングで約1200pixel等倍に拡大。

●TC14Ⅲ装着
ISO3200
朝は暗かったのでかなり感度を上げ徐々に下げた。
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ISO2500
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ISO1000
飛び込むを目で見ていたがカメラはスリーブ状態、シャッター半押しで立ち上がるのに時間がかかり水際は撮れず。
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魚を2匹咥えていたが1匹を落とす。
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ISO500
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●TC無し
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●AF-Cオート
鳥撮影では空抜けぐらいしか使えないだろう。
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今日もフィールドでα9ⅡのAFの話、実際に量販店での体験を聞くと凄いようだが、枯れ草バックのカワセミが撮れるか~?
湖北のオオワシではZ6ならどうか知らないが、湖岸からの撮影ながらD5で100枚近くの連写でピント確率80%以上で撮っている。α9にⅡなら100%かいな・・・・。
写りはどうか、Z6はTCを使用してもかなり奇麗に思う。一眼レフのD6では、写りもAFも更に改善されるのだろう。
  

撮影機材:Z6、500㎜f5.6+TC14Ⅲ(無)、三脚撮影  撮影枚数:474枚
移動:地下鉄 天気:曇り後晴れ
撮影経費:440円

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